視点を変え、あるべき姿を描く【Day1】

多角的な視座で本質を捉え、理想への「動線」を描く
社会環境や技術の変化が加速する中、企業や組織では目の前の業務改善にとどまらず、自社・自部署が将来どのような役割を担うべきかを中長期的に構想する力が求められています。 本ワークショップでは、今後の世の中の動きを踏まえて、自社・自部署の課題からあるべき姿を描き、その実現に向けて取り組むべきプロセスを整理・設計することを目的としています。また、他者とのディスカッション等を通じて自社の前提や考え方を捉え直し、多様な視点に触れ思考を深めることで、基準を引き上げた課題設定と主体的な構想力の醸成を目指します。

※申込〆切:令和8年2月25日(水)まで

 

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